To the Memory of Vienna
今日はエジンバラの街のちょっとした見所を書いて見たいと思います。
まずは、こちら。

「エレファントハウス」というカフェ。
その名の通り、お店の中はいろ〜んな像の置物なのがたくさんある以外はいたって普通のカフェなのですが、JKローリングがここで「ハリー・ポッター」を執筆したことから一躍有名になった場所です。
エディンバラ城からほど遠くないところにあるのですが、母と私が歩いているといい匂いが漂ってきたので「お腹すいたね〜」といいながら 偶然入ったお店がここでした

店内に像の置物がたくさんあるので「ん?もしかして?」と思ってガイドブックを見てみたら、まさに「あの」エレファントハウスでした(笑)。店内は満席だったのですが、観光客は私達くらいで 近くのエジンバラ大学の学生さんが多かったように思います。でも、席によっては店内からエジンバラ城がよく見えます(私達が座った席は全然見えなかったけど

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お次はこちら。

スコットランド版忠犬ハチ公の「ボビー」君。
このボビー君、ご主人が亡くなった後10数年間毎日ご主人のお墓に通い続けたそうです。まさに、ハチ公と同じですね。犬って健気だな

でもボビー君の像は日本のハチ公の像みたいに待ち合わせ場所にはなっていませんでした(笑)。
次はエジンバラのご飯&ビールについて書こうと思います♪